CASIO G'z One [TYPE R]


これぞカシオの形態という質感




G'z one 撮影画像


イベント設営。ここの現場の奴らはうざかった。
これ以上大きいサイズはレスポンス鈍い。
これでも遅い。
まえのやつよりはだいぶ早いけど
CCDは131画素で充分。電池のムダ。

画像加工してみたけど
本体で見るより綺麗じゃない。














スキイー



夜行バスで来て夜明けに到着
15年以上前から使ってるバッグ
さすがに時代遅れ
撮影カメラ:オリンパスのC-40z




夜明けにスキー場に到着、朝の風景
次の年も来た
撮影カメラ:ミノルタのX1





Minolta X1 Dimageの撮影画像
味わいある色再現だなぁ

DiMAGE X1は最高にデザインがよい
オプティオのように被写体にするのは鏡面反射して難しいけど
構築性のよさとかボタンの押し心地とか最高



「被写体」も変換できない





サンアルピナスキー場
G'z oneの画面で見るより綺麗だな
透き通ってるし明るい。

ここは安かった。カツどんが¥500.
普通のスキー場の半分の値段。
油分はフライドポテトで補えるから
やっぱネギトロがよかったな。


スキーは実に六年ぶりで相当インドアだったなぁというわりには何ら違和感なく一回目から滑れた。リフトに乗るのも、確かに六年ぶりのはずだけど六年前からのつづきという感覚。雪を掻き分けるではなく雪に滑らされるがいいことも前回悟ったことだったな。そのまま継続して覚えてた。でも凸凹の急斜のエキスパート直滑降はやっぱり無理で、楽しめなかった。前回同様なんら進歩もなかった。度胸がなければいつまでも進歩しないのであつた。







スキーの帰り
スキーは要約するとスリル。
ひさびさボードやったけどボードは右にも左にも進行方向があるから脳の使い方が違った。
スキーは前に進むだけだけどボードは動体視力の働き具合がなんか違う。





次の年も同じ空の色でこれは一体どういうことか












仏様一覧 ― ここの仏様の画像は待ち受けにちょうどいいサイズ。
オープンエミーロ〔開閉時の画面〕にも設定すると待ち受けの仏様に入れ替わる瞬間がかっこいい。 オープンエミーロ表示中に操作ボタン押すと、待ち受けの画像に一旦戻るけど 直接アイコン画面に行けたらよかった。



勢至菩薩⇒薬師如来 日天⇒月天 大日如来⇒不動明王


三宝荒神⇒伊舎那天 梵天⇒千手観音 摩利支天⇒愛染明王


 我輩用の真言を自作しようとしても、月光菩薩の「おん せんだら はらばや そわか」とか、如意輪観音の「おん はんどま しんだまに じんばら うん」とか、韋駄天の「おん けんだや そわか」とか、あんなに豊富でふくよかなイントネーションのあるものは難しい。自作してもなかなかくどい言霊しか出てこない。












岩津天神の桜
すごい綺麗だったから撮った
でもどれほどがんばっても
デジタルちっくな色にしかならなかった














屋久島の縄文杉:樹齢7200年
縄文杉ぐらいにプラーナが透明になると
気感ではなにも感じられなくなる





もののけの森
ジブリそのままの世界
こんなところに行ってきたんだ