
| AYOTHAYA HOTEL 部屋からの眺め。朝は湿度低くていい。ニワトリの鳴き声とか聞こえる。 |
まずトゥクトゥクのアイちゃんを迎えにいく。 学校の中。(カメラ:DSC-P10) |
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| カメラを構えるぶー君 |
とおくまで行けそう |
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| 一眼のレンズのフードの中にカメラ突っ込んで撮ってる。何を撮りたいのかわけのわからん写真がたくさん。 |
終わったみたい。 |
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| カメラを奪われ、なんか思いつくままに撮ってる。デジカメでよかった。こういうアングルになるみたい。 |
ワットヤーイチャイモングコンの涅槃像。(DSC-P10) |
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| Phraphutthasaiyat |
ここの本堂は仏脈がすごかった。呼吸困難しそうなほど気に溢れている。初日に入ったときのインパクトが忘れがたく、また連れてきてもらったのだった。長居しすぎて、TukTukの人がいつになったら来るんだろうと、迎えにきてた。 |
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| 眼鏡に光闡。 |
ストゥーパにものぼった。巡礼にくるサンガの方々。なんかいい風景。中は仏像あるけど、鳥くさい。 |
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| このリバーサイドの店はおいしかったなぁ。手前のカレーみたいなやつとかうまかった。どれも脂っこいし蒸し暑かったんだけど、日本でパソコンで見るとまた食指が動いてくる。でもあそこまで行かないと食べれないのだ本当に。せつない。 「昨日の夜別れた後アイちゃん泣いてたよ」と言ってた。 アユタヤのTukTukの人、観光客の前でも教育愛がでてしまうところがよかった。たぶん僕が静かな人でなければオットと笑ってごまかす素振りもしなかったと思う。 |
アイちゃんの撮った写真。「一緒に撮って」 とお母さんが来たけどお母さんは入れたくないという心理が働いている。どっちまでカメラ向かせるの、という風なポーズ。 川に魚がいて、フライドポテトの下の海藻を投げると勢いよく寄ってきて食べる。脂っこいのにお構いなしの食欲だ。アイちゃんが一眼を川に向けていて、落ちないか不安だった。僕は落ちたら5万かぁと悠長にお金の計算してた。お母さんが気づいてハゥッ!!と反応してたのがおもしろかった。払えないからハゥッ!!なんだな。アイちゃんは取り上げられてナ゙ーーッとぐずっていた。アイちゃんはいつもナ゙ーーーッといっていたなぁ。なにもかもが懐かしい。 |
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| そのあとタイマッサージをうけにいった。フットマッサージと込みのプランで500バーツ。やや高かったけどうまかったし気持ちよかった。上半身を左右に回すとき、ゴキゴキッと背骨が鳴った。 |
やがて日は暮れてゆく。夜の遺跡も見る?といわれて見にいった。子ども達はカメラで遊んでた。遺跡見に出るときカメラが見つからず「大変なことになった」というムード。すぐ見つかったけど。 |
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| 夜の遺跡。スポットで照らされているけど中に入るのは危険なようだ。 |
門番の人と犬 この後、仲良くなったあの子らとも別れて、夜行バスでチェンマイへ向かうのであった。アユタヤでは本当によい経験をした。忘れられない思い出。 |