



左上:ATOLL なにかは不明
左下:ATOLLインテグレーテッドアンプ IN400
右上:SIMAUDIO インテグレーテッドアンプ MOON 700i or 600i
右中:SIMAUDIO DACトランスポート MOON 750D
右下:Cambridge Audio マルチプレーヤー Azur 651BD

NewFocus 340 デモ.wmv
ニューフォーカスとハイレゾ音源について。
デモではFocus 260とFocus 340の音を聴かせていただいた。
Focus 340ではミッドレンジが増えた分Focus 260よりヴォーカル帯域が締まる
ディナウディオは硬派なメーカーで、ボイスコイル?を振動板のサイズに近づけてあるようだ
画像で見るとマグネットも振動板サイズにかなり近づけてある

New FocusのJazz

CONFIDENCE C1U

C1Uのデモ

C2UのJazz
ディナウディオがソフトドームに拘っているのは人間味のある音を出すかららしい。
ウーファーとツイーターが逆になっているのは2つのユニットの時間軸を揃えるため。
どうしても小さいユニットの方が音が先に出てしまうがタイムアレイ構造にすると
キャビネットに段差が出来て、そこで一時反射が起きてしまう弊害もあるから。
しかしとにかく心地よい音楽を奏でていた。都会のオアシスになりうる音。
湿度・温度・音速・時間軸。どこをとってもウェルバランスな音を出す。
なにか昔よりも音が良くなってる気がする。

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